1973年、佐賀県出身。カフェトラの管理人。デザイン専門学校卒業後、広告会社に勤務。「九州カフェシーンの活性化」をポリシーに2001年よりカフェトラを立ち上げ、九州はもとより全国のカフェ取材やサイト制作を行っている。特に福岡カフェシーンの動向をつぶさに見つめ、現在は店舗運営や販売促進・プロモーションなどのアドバイスも行っている。
カフェ以外の趣味は釣りと格闘技観戦。プライベートでは3児(♂2+♀1)のパパでもある。 愛用のマグはファイヤーキングのブルーヘヴン。

1971年、青森県出身。テディベア作家でスウェードの妻。仙台市のデザイン専門学校卒業後、雑貨店に勤務し店長・バイヤーを経験。カフェトラではそういったバックボーンを活かしマンスリーカレンダーうちカフェをはじめようのコラムを担当。音楽(特にロック)が大好きでエレファントカシマシの大ファン。福岡ライブには毎回出没している3児の母。愛用のマグはファイヤーキングのジェダイ。

1970年、福岡市出身。カフェトラでは主にコーディングやCGI、FLASHムービー制作、カフェトラメルマガの配信などの裏方部分を担当している。以前は書店の店長を務めていたという一風変わったバックボーンを持つ。歴史ネタに非常に詳しい。





コラム「カフェトラrecipe」を担当。1972年、福岡県北九州市出身。小さい頃からの「いつか食べ物屋さんになる!」 という夢を叶える為、大阪あべの辻調理師専門学校卒業後、数々の飲食店を経験。26歳の時に料理教室「BUONO BUONO」スタート。天神の小さなアパートを改装して、 教室やケータリング、お弁当作りに励む。2001年、念願のお店「cafe Teco」を オープン。現在はRKB「今日感テレビ」にも出演中。

コラム「ハニーとマヌの面白珈琲談義」を担当。1953年、福岡県出身。1977年から小中学生向けの学習塾『高陵学園』を南区に設立。効率的な授業システムの構築に情熱を注ぐが、1996年南区野間ダイエーのコーヒー豆専門店『ハニー珈琲』の経営を頼まれ、権利を買い取り全く畑違いの道に進 む。2001年、スペシャルティコーヒーと言われる素晴らしいコーヒーを手に入れたく、創成期の『珈琲の味方塾』に参加。以来「本当に美味しいコーヒーとは何か」を常に追い求めながら現在に至る。なお、ハニー珈琲の全てのコーヒー豆はスペシャルティコーヒーになっている。

ハニー珈琲の井崎氏と共にコラム「ハニーとマヌの面白珈琲談義」を担当。1975年、長崎県出身。1997年頃より現在のmanu coffeeのスタッフ達に出会う。2001年に「師匠」と仰ぐハニー珈琲の井崎氏と出会い、スペシャルティコーヒーの存在を知る。2002年に独立し、2003年にはmanu coffee春吉店、舞鶴店の2店舗をOPEN。その後も気の合う仲間と出会いを重ね、現在スペシャルティコーヒーに没頭中。2006年に開催されたカフェトラグランプリ「最強の珈琲選手権」ではなみいる名店を押さえ、第1位を獲得。そのクオリティには高い評価を得ている。