ベトナム。フランスの香りが残る、洗練された風景や街並み。 かと思えば、アジアならではの露店や屋台が所狭しと並びます。 そして、いたるところにカフェや食堂があります。 ベトナムの人々は、ほとんどが外食だそうです。 朝は、6〜7時頃、屋台で朝ごはん。 その後、バイクで仕事に出かけ、お昼まで働いたら昼食に出かけ、食後はオフィスの中で2〜3時間の昼寝(皆、本気寝でしたよ…)。 目が覚めたら、5時ごろには家路を急ぎ、カフェで友人とお茶したり、屋台でチェーを食べたり、家族と食事に出かけたり。 そしてさらに、食後にまたどこかのカフェや屋台で、デザートを食べて。。 こんな日々がくる日も、くる日も。。。本当にカフェや食堂が生活に密着しているんですね (カフェテコも皆さんにとってそんな存在になれればと、思いつつ・・・)。